お子さまがおられない高齢の方の「後見人」

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サポート事例

「死後の事務サポート」関する事例

「自分の死後の手続きをお願いしたい。」

相談者
Hさん 天理市在住 70代 男性
ご家族
妻と離婚 子供なし

相談内容

Hさんからのご相談内容

 

「自分は末期のがんなので、亡くなった後に直葬をお願いしたい。」

「亡くなった後に、自宅を処分して、ある団体に寄付してほしい。」

「大阪の一心寺にお骨を納めてほしい。」

「遺品整理をお願いしたい」

「親族に連絡をして状況説明をしてほしい」 など。

提案内容

さくらサポートからのご提案

 

・見守り契約(委任契約及び任意後見契約)、死後事務委任契約、遺言書の作成について行政書士から説明をさせていただきました。

・行政書士がHさんの遺言書に関して、遺言執行者を付けることなどで、思い通りの相続ができる可能性を説明しました。

・死後の事務内容を詳しくご説明しました。

・数か月後にHさんが亡くなられました。

・Hさんの希望通り、お骨は一心寺に納骨できました。

・その他の手続きを税理士さん、司法書士さん、行政書士さんと連携し、無事に手続きを終了することができました。

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